民法(第二編)
 

(設定行為に別段の定めがある場合等)
第359条 

前三条の規定は、設定行為に別段の定めがあるとき、又は担保不動産収益執行(民事執行法(昭和54年法律第4号)第180条第2号に規定する担保不動産収益執行をいう。以下同じ。)の開始があったときは、適用しない。

【宅建六法】民法(第二編)物権の目次へ